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眼科

主な対象疾患
網膜硝子体疾患、緑内障、白内障

概要

オートレフトポグラファーによる検査 白内障、緑内障、網膜剥離、糖尿病網膜症を中心に治療を行っています。
眼科の入院病床は10床です。
NICUと連携を図り未熟児網膜症に対応しています。
毎日約130人の外来患者さんに、出来るだけ待ち時間を短く心地よく過ごしていただけるよう、スタッフ一同努めております。
眼科の患者さんは高齢者が多く、様々な全身疾患を抱えておられます。
各医療機関の先生方には患者さんの情報についてご教示いただかなければならない事が多々あると思いますが、よろしくお願い致します。

特徴

糖尿病網膜症、裂孔原網膜剥離、黄斑円孔など網膜硝子体疾患の治療に重点を置いています。

医師紹介

山内 一彦
山内 一彦やまうち かずひこ 眼科部長
日本眼科学会;専門医
専門分野;網膜硝子体疾患

外来診察担当表

外来診察担当表はこちらをご覧ください。

ゴールドマン視野計による検査 OCTによる検査

患者さんへのメッセージ

受付時間について

月・木・金曜日は手術日のため、受付時間は10時30分までとなっています。

治療について

  1. 加齢黄斑変性症に対してのルセンティス、糖尿病網膜症、網膜静脈閉塞に対するアバスチンの硝子体注入療法
  2. キープティアによるドライアイの治療

等も行っております。

受診の際には、必ず紹介状をご持参ください。

皆様には大変ご迷惑おかけしますが、ご理解とご協力をお願いいたします。