山赤かわら版9月号を掲載しました。
山赤かわら版2026年9月号を発行しました。
9月号の内容は下記のとおりです。
《特 集》認知症とともに歩む ~予防と最新治療がひらく新しい展望~
《TOPICS》当院で働く職員のご紹介
山口赤十字病院「緩和ケア週間イベント」のご案内
ぜひご一読ください。
バックナンバーおよび最新号はこちら
2026年9月2日 | カテゴリー:新着情報 |
新着情報 一覧
山赤かわら版2026年9月号を発行しました。
9月号の内容は下記のとおりです。
《特 集》認知症とともに歩む ~予防と最新治療がひらく新しい展望~
《TOPICS》当院で働く職員のご紹介
山口赤十字病院「緩和ケア週間イベント」のご案内
ぜひご一読ください。
バックナンバーおよび最新号はこちら
2026年9月2日 | カテゴリー:新着情報 |
第232回 脳神経内科セミナーを開催します。
脳神経内科領域の疾患や症状、治療や日常的なケアなどについて、コメディカル向けにわかりやすく講義します。
WEBセミナー形式ですのでお気軽にお申し込みください。
研修資料送信の関係上、開催前日までのお申し込みをお願いいたします。
開催日時:令和8年9月16日(水) 17:15~18:00
講義テーマ:『せん妄』
講師:脳神経内科医師 大堀展平
開催方法:zoomによるWEBセミナー
申し込み方法:下記受付サイトから、お申し込みください。※メールアドレスが必要です。
2026年8月27日 | カテゴリー:新着情報 |
抗がん剤治療では、脱毛など外見の変化による大きな不安を生じます。
そういった心の負担を軽減し、「自分らしく輝ける毎日」を送れるよう当院では
ポポメリーと共催して以下の日程で「笑顔支援」事業を開催いたします。
【令和8年】
・8月26日(水)
・9月16日(水)
・10月21日(水)
・11月18日(水)
・12月16日(水)
【令和9年】
・1月20日(水)
・2月17日(水)
・3月17日(水)
13:30~16:00
東病棟1階説明室
抗がん剤治療中の方、治療予定でウィッグを必要とする方、
そのご家族
※画像をクリックすると拡大されます。
2026年8月3日 | カテゴリー:新着情報 |
第231回 脳神経内科セミナーを開催します。
脳神経内科領域の疾患や症状、治療や日常的なケアなどについて、コメディカル向けにわかりやすく講義します。
WEBセミナー形式ですのでお気軽にお申し込みください。
研修資料送信の関係上、開催前日までのお申し込みをお願いいたします。
開催日時:令和8年7月15日(水) 17:15~18:00
講義テーマ:『その他の認知症』
講師:脳神経内科医師 大堀展平
開催方法:zoomによるWEBセミナー
申し込み方法:下記受付サイトから、お申し込みください。※メールアドレスが必要です。
2026年6月26日 | カテゴリー:新着情報 |
病院施設内・敷地内で拾得した忘れ物・落とし物は、病院で一定期間(概ね3ヶ月)保管しますが、持ち主が現れなかった場合は処分させていただきます。
ただし、長期保管の困難なもの(衛生上の問題があるもの等)に関しましては、速やかに処分いたします。
また、貴重品類は保管期間に関わらず警察署へ届出をさせていただきます。
なお、忘れ物・落とし物が見つからない場合におきましても、当院は責任を負いかねます。
病院施設内・敷地内での移動やお帰りの際は、忘れ物・落とし物に十分にご注意ください。
【退院時の忘れ物】
1ヶ月間病棟で保管します。1ヶ月を経過した場合は処分させていただきます。
2026年5月13日 | カテゴリー:新着情報 |
第229回 脳神経内科セミナーを開催します。
脳神経内科領域の疾患や症状、治療や日常的なケアなどについて、コメディカル向けにわかりやすく講義します。
WEBセミナー形式ですのでお気軽にお申し込みください。
研修資料送信の関係上、開催前日までのお申し込みをお願いいたします。
開催日時:令和8年5月20日(水)17:15~18:00
講義テーマ:「レビー小体型認知症」
講師:脳神経内科医師 大堀展平
開催方法:zoomによるWEBセミナー
申し込み方法:下記受付サイトから、お申し込みください。※メールアドレスが必要です。
2026年4月27日 | カテゴリー:新着情報 |
ゴールデンウィーク期間中の診療については、下図の通りとなります。
※5月1日(金)はは祝日ではありませんが、創立記念日のため休診となります。

2026年4月27日 | カテゴリー:新着情報 |
山口赤十字病院
院長 末兼 浩史
平素より当院の診療および感染対策にご理解とご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。
さて、当院におきましては、これまで感染対策の一環として患者さんのご紹介時に「感染対策問診票」の記入をお願いしてまいりましたが、昨今の感染症を取り巻く状況の変化および運用の見直しに伴い、今年度より当該問診票の運用を終了することといたしました。
今後、患者さんのご紹介に際しては、感染症状の有無等につき、診療情報提供書にご記載いただきますようお願い申し上げます。特に、発熱・発疹・呼吸器症状・消化器症状等、患者さん本人並びに周囲の方に感染症が疑われる場合には、その旨をご明記いただけますと、当院における適切な受入対応に資するものと存じます。
これまで感染対策問診票の運用にあたり、多大なるご理解とご協力を賜りましたこと、心より御礼申し上げます。
今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。