新着情報 一覧
病院施設内・敷地内での忘れ物・落とし物の取扱いについて
病院施設内・敷地内で拾得した忘れ物・落とし物は、病院で一定期間(概ね3ヶ月)保管しますが、持ち主が現れなかった場合は処分させていただきます。
ただし、長期保管の困難なもの(衛生上の問題があるもの等)に関しましては、速やかに処分いたします。
また、貴重品類は保管期間に関わらず警察署へ届出をさせていただきます。
なお、忘れ物・落とし物が見つからない場合におきましても、当院は責任を負いかねます。
病院施設内・敷地内での移動やお帰りの際は、忘れ物・落とし物に十分にご注意ください。
【退院時の忘れ物】
1ヶ月間病棟で保管します。1ヶ月を経過した場合は処分させていただきます。
2026年5月13日 | カテゴリー:新着情報 |
(医療者向け)脳神経内科セミナー『レビー小体型認知症』開催について
第229回 脳神経内科セミナーを開催します。
脳神経内科領域の疾患や症状、治療や日常的なケアなどについて、コメディカル向けにわかりやすく講義します。
WEBセミナー形式ですのでお気軽にお申し込みください。
研修資料送信の関係上、開催前日までのお申し込みをお願いいたします。
開催日時:令和8年5月20日(水)17:15~18:00
講義テーマ:「レビー小体型認知症」
講師:脳神経内科医師 大堀展平
開催方法:zoomによるWEBセミナー
申し込み方法:下記受付サイトから、お申し込みください。※メールアドレスが必要です。
2026年4月27日 | カテゴリー:新着情報 |
ゴールデンウィーク期間中の外来診療について
ゴールデンウィーク期間中の診療については、下図の通りとなります。
※5月1日(金)はは祝日ではありませんが、創立記念日のため休診となります。

2026年4月27日 | カテゴリー:新着情報 |
【医療機関の皆さまへ】当院へのご紹介時の感染対策問診票の運用終了について(ご案内)
山口赤十字病院
院長 末兼 浩史
平素より当院の診療および感染対策にご理解とご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。
さて、当院におきましては、これまで感染対策の一環として患者さんのご紹介時に「感染対策問診票」の記入をお願いしてまいりましたが、昨今の感染症を取り巻く状況の変化および運用の見直しに伴い、今年度より当該問診票の運用を終了することといたしました。
今後、患者さんのご紹介に際しては、感染症状の有無等につき、診療情報提供書にご記載いただきますようお願い申し上げます。特に、発熱・発疹・呼吸器症状・消化器症状等、患者さん本人並びに周囲の方に感染症が疑われる場合には、その旨をご明記いただけますと、当院における適切な受入対応に資するものと存じます。
これまで感染対策問診票の運用にあたり、多大なるご理解とご協力を賜りましたこと、心より御礼申し上げます。
今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。
山赤かわら版4月号を掲載しました。
山赤かわら版2026年4月号を発行しました。
4月号の内容は下記のとおりです。
《特 集》手術前の食事について
《TPOICS》入院中の転倒・転落について
GW期間中の外来休診日について
当院の売店について
《今月のおすすめメニュー》あさりと小松菜のチャーハン
ぜひご一読ください。
バックナンバーおよび最新号はこちら
2026年4月1日 | カテゴリー:新着情報 |
面会条件の緩和について(2026年4月1日より)
当院では、予約制で面会を承っています。
2026年4月1日より、面会条件を一部変更いたしました。
面会を希望される方におかれましては、以下のリンク先の内容をご確認いただきますよう
よろしくお願いいたします。
(医療者向け)脳神経内科セミナー『アルツハイマー型認知症』開催について
第228回 脳神経内科セミナーを開催します。
脳神経内科領域の疾患や症状、治療や日常的なケアなどについて、コメディカル向けにわかりやすく講義します。
WEBセミナー形式ですのでお気軽にお申し込みください。
研修資料送信の関係上、開催前日までのお申し込みをお願いいたします。
開催日時:令和8年4月15日(水)17:15~18:00
講義テーマ:「アルツハイマー型認知症」
講師:脳神経内科医師 大堀展平
開催方法:zoomによるWEBセミナー
申し込み方法:下記受付サイトから、お申し込みください。※メールアドレスが必要です。
2026年3月27日 | カテゴリー:新着情報 |
健診センターからのお知らせ
当院では診療体制等の関係で、令和8年度に胃カメラ及び腹部エコー、乳房エコーを実施できる1日当たりの件数が、令和7年度と比較して少なくなる見込みです。健診をご利用いただいている皆様には、ご迷惑をおかけしますが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。
なお、4月、5月と年明けの2月、3月は、胃カメラ、腹部エコー、乳房エコーを含め健診予約が取りやすい月となります。可能な方は、該当月での健診をお勧めします。
また、この場をお借りして、胃がん検診について、ご提案させていただきたいと思います。胃カメラと胃X線(バリウム)検査を交互に受けられることをお勧めします。胃X線検査は、胃カメラでは困難な胃の全体像の把握が可能となり、スキルス胃がんの診断に非常に有用とされています。交互受診について、是非ご検討をお願いいたします。
リンク:健康診断・人間ドック・予防接種
2026年3月25日 | カテゴリー:新着情報 |






